綿100%のTシャツなどの製品や生地にインクジェットプリント方式で生地にで直接プリントする方法です。
少数のご注文・短納期・多色でプリントしたいお客様におすすめしています。
データをTシャツなどの生地に印刷しますので色数が何色増えても値段が変わりません。
720dpiの高画質出力です。 プリント面積は38cm×48cmまで可能です。
顔料インクで印刷します。ラバーインクやプリントシートを使用しないので、通気性がよく加工面が割れたりしません
加工面は生地のままなので、通気性がよく体にやさしいです
白Tシャツや淡い色の生地にプリントが可能です。
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色抜きTシャツはTシャツから図案の色を抜く新方式!!
ナカキではインクジェット方式で一枚から色抜きTシャツを作成しています。
インクやシートを使用しないので、加工面が割れたり劣化したりしません。
加工面は生地のままなので、通気性がよく体にやさしいです。
また、この色合いが渋い!レトロでかっこいい!雰囲気があると大評判です。
写真なども画像を加工することによって、色抜きできます。ご相談ください。
※ Tシャツの色によって抜ける色が違います。同じTシャツでも、メーカーやロット(作られた場所や時期)によって、抜ける色が若干違いますので、その点ご了承下さい。
専用シートを加工し、熱転写機で転写する方法。
シートをプロッターでカットして転写しますので、版代がかからず、少ない枚数から安く仕上がります。
市販のシートとは全く性能が違います。専用の特殊シート、専用の熱転写機を使用しておりますので、耐久性には問題ありません。
堅牢度(染色商品の固有の色の丈夫さ) 4級〜5級です。
4級〜5級というと、シルクスクリーン印刷と同等となります。
エッジなどはきれいにしあがりますが、2mm以下の細いラインはカットできません。
デザインによってはカットできない場合もあります(例えば、かすれた文字の表現など)。
デザイン・素材によって様々なシートの種類を使用します。
大きく分けて「@シングルカラー(単色)プリント」と「Aフルカラー(多色)プリント」の2種類の転写方法があります。
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こちらは転写プリント例ですが、@シングルカラープリントとAフルカラープリントを一緒に転写しました。
白い文字がシングルカラープリント、鯛の図柄がフルカラープリントです |
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白一色でプリント |
4色プリント |
2色(赤と白)プリント |
1色ごとに、版をおこしてインクで刷る最も一般的なプリント方法。もともと絹でつくられたスクリーン(網)を使用する印刷方法なのでこのように呼ばれておりますが、現在は絹のスクリーンよりテトロンのスクリーンが主流です。一色ごとに一版ずつ製版し、その版にインクを落としプリントします。
つまり一色ごとに製版代がかかりますので、小ロットのプリントには、コストがかかり、向いていません。
しかし枚数があればあるほど一枚の単価は安くなりますので。
色数が比較的すくなく、ある程度多く枚数をおつくりになる方向きの手法です
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